本日のレッスン♫
- Admin

- 2015年5月24日
- 読了時間: 2分

本日、グッモ〜ニン♫オンライン英会話にお越し頂きました皆さま、ありがとうございました。
今日は、東京のOwl Cafe(ふくろうカフェ)についての記事を読み、英会話をしました。
なぜ「フクロウ」なのか?今日ご参加いただいたMさんより、フクロウの「フク」は
「福」と表現されます。なので、「フクロウ」は縁起のいい動物なのです。
日本には「猫カフェ」がありますが、もとをたどれば、ニューヨークが発祥の地だそうです。
フクロウの鳴き声を英語で表現すると、hootです。でも、このhootには他に意味があります。
それは、「面白いことや滑稽なこと」という意味です。例えば、It's fun time! というときに、
It's hoot time!と言うこともできます。
日本語の英語辞書には、「野次を飛ばす」という意味も載っているようですが、これはちょっと違うそうです。
「フクロウカフェ」は東京・月島にあるとのことで、最後には『もんじゃ焼き」についても話しました。もんじゃ焼きの「もんじゃ」は『文字(もんじ)」から来ています。海を埋め立てて、月島という街が生まれた頃、子供たちの大好物のお菓子は「もんじゃ焼き」でした。もんじゃを焼くときに、子供たちは鉄板の上で文字を描きながら焼いたそうです。そこから『もんじゃ焼き」という名がつきました。
では、最後に『猫カフェ」の本拠ニューヨークの猫カフェの画像をご覧ください。
http://edition.cnn.com/2014/12/17/living/feat-cat-cafe-meow-parlor-nyc/





















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